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htmlコーディング 小棹制作所

有料ですが、アニメーションによるエフェクトがかっこ良く、ノーマルスライダーのほか、カルーセルや背景スライダー、イメージギャラリーなど複数の機能を持ったjQueryスライダープラグインを紹介します。

Webサイト制作でインターフェース周りを担当するエンジニアにとって必須な作業、実機検証。 mac、Windows、iOS、android・・・。けっこう面倒な作業ですが、そんな作業をちょっとラクにしてくれる、LOGICOOL Bluetooth マルチデバイス キーボードを紹介します。

Webサイトに使うアイコンをかんたんに作成できるWebフォントサービス、font awesomeの紹介です。

10/18(土)、コワーキングスペースCase Shinjukuにて、Web制作ユニットつむぐ(弊社所属)主催のもくもく会&勉強会が開催されます。 当記事ではその概要を紹介します。

Sidrは画面横からメニューをスライドさせて表示させるjQueryプラグインです。スペースをとらないので、スマートフォンサイトでとてもよく見かけますね。

レスポンシブ対応サイト制作では、できるだけ画像の容量を少なくして、回線速度の遅い環境でも、スムーズにページが読み込まれるよう工夫をする必要があります。 そのために小棹制作所が使っている制作手順を書いていきます。

VIEWPORT RESIZERは、レスポンシブ対応Webサイトの、デバイスごとのレイアウトをかんたんに確認できるブックマークレットです。

カルーセルは、jQueryのプラグインとして、さまざまなものが配布されています。
この記事では、そのなかからシンプルゆえにカスタマイズしやすいOwl Carousel(オウルカルーセル)を紹介します。

Twitter Bootstrapベースで作られたWordPressテーマ「Roots」。

初期設定がとてもシンプルなデザインなので、自由に、かっこいいWebサイトを構築できるのが特長です。

レスポンシブなWebサイト構築には、大きく分けて3つの技術が必要です。 この記事では、そのなかからリキッドレイアウトの考え方を解説します。

メディアクエリの基礎の基礎

2013年04月16日(火)
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レスポンシブ対応のWebサイト構築に必須のスキルである、メディアクエリについて、簡単なコードを見ながら説明します。

スマートフォンサイトコーディングの勉強をはじめて、最初にハマりやすいポイントである、ビューポート(viewport)について、その概念を説明していきます。

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