Loading...

htmlコーディング 小棹制作所

この記事がよく読まれてます

tumblrでの企画など、お手伝いします
  • fullPage.js ページスクロールで紙芝居のように魅せるWebページが作れるjQueryプラグイン (37,652Views)
  • 初代から大幅にパワーアップして帰ってきた! Owl Carousel 2の紹介とかんたんな設置方法 (19,070Views)
  • 多分一番簡単!ドロワーメニューを実装するためのjQueryプラグイン「drawer」 (18,536Views)
  • [メモ]Macのメールアプリで自動転送(もしくはリダイレクト)設定をする方法 (16,644Views)
  • tumblrのオリジナルテーマ作成入門 tumblrの独自タグを理解しよう (16,070Views)
  • wow.jsとanimate.cssを組み合わせると、かんたんに、かっこいい動きがあるWebページを作れます。 (15,955Views)
  • スマートフォンサイトでよく見る横からニョキッと出現するスライドメニューの実装なら「Sidr」で (15,559Views)
  • 国産のtumblrポートフォリオ用テーマ “Illustfolio2″ がすごくいい! (11,890Views)
  • シンプルだから機能もデザインもかんたんにカスタマイズできるjQueryのカルーセルプラグイン “Owl Carousel” (11,285Views)
  • ミュージシャン・バンド・アーティスト用Webサイト作成のためのTumblrテーマを作ったので配布します (11,242Views)
  • さくっとヘッダー固定のhtmlテーブルが作れるjQueryプラグイン「Fixed Header Table」 (11,041Views)
  • 企業ホームページっぽいレイアウトのTumblrのテーマを作ったので無料配布します (10,719Views)
  • 翻訳機能をWebサイトに埋め込む方法 (10,430Views)
  • Twitter Bootstrapが3にアップグレードして、さらに使いやすくなった (10,333Views)
  • tumblrのオリジナルテーマをゼロから作るのは心が折れるので、スターターテーマを使おう (9,900Views)
  • Twitter Bootstrapの基礎 Twitter Bootstrapってなに? からモーダルウィンドウ作成まで (8,922Views)
  • 細かいカスタマイズができるCSSフレームワーク、”Gumby FRAMEWORK” (6,895Views)
  • Twitter BootstrapベースのWordPress無料テーマ “Roots” (6,612Views)
  • tumblrのテーマに無限スクロール機能を追加する方法 (6,052Views)
  • 【Featherlight.js】テキストをライトボックスに表示できるjQueryプラグイン【jQueryプラグイン】 (5,775Views)
  • grd flexboxでグリッドレイアウトを実装できるCSSフレームワーク

    2016年07月14日(木)

    この記事は執筆から1年以上経過しており、情報が古い可能性があります。

    ここがおすすめ

    「そろそろflexboxを制作に取り入れたい。だけどコードが複雑でちょっとめんどい」そんな方におすすめ。
    簡単なクラスを付加するだけでflexboxレイアウトが実装できるCSSフレームワークの紹介です。

    grd動作デモ

    grd公式サイト

    導入方法

    grdを使うには、

    • 1.ファイルの取得と読み込み
    • 2.flexboxを実装したいタグにクラスを付加する

    が必要になります。
    以下、詳しく解説します。

    必要ファイルの取得と読み込み

    必要なファイルは

    • grd.css

    grd.cssは上記「公式サイト」項目内grd公式サイトより。

    上記ファイルをhtmlに読み込ませます。
    ファイルのパスはご自身の作業環境(ディレクトリー構成)に合わせて適宜変更してください。

    <link href="grd.css” rel="stylesheet" />
    

    flexboxを実装したいタグにクラスを付加する

    続いて、flexboxを実装したいタグにクラスを付加します。具体的には、flexboxの親要素にGridというクラスをと子要素にはCellというクラスを。

    <div class="Grid">
      <div class="Cell -3of12">3of12</div>
      <div class="Cell -9of12">9of12</div>
    </div>
    

    上記サンプルの子要素の「-3of12」のように、クラスをさらに付加することで細かい設定が可能になっています。
    詳細は上記「grd動作デモ」ページ内「Live Demo」項目、もしくは上記「公式サイト」内「Usage」項目にて確認できます。
    以上、grdの設定方法の説明でした。

    まとめ

    この記事のまとめはありません。

    おわりに

    この記事はあなたのお役にたてましたか?
    もしよろしければ・・・

    この記事をみんなに教える?


    筆者に何か教える?

    たとえば、 小棹制作所はこんなこと↓を知りたがっているようです。

    feedlyでブログを購読する?

    follow us in feedly

    筆者にメーッセージを送る?

    なんでもご自由に書いて送ってください。
    ご質問等返信を希望の場合は、メールアドレス等返信先の記載をお忘れなく。

    チェックを入れて送信してください

    Copyright (C) 2012 小棹制作所.
    All rights reserved.