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  • 【おしらせ】既存ホームページのスマートフォン対応、やります。

    2015年12月14日(月)

    この記事は執筆から1年以上経過しており、情報が古い可能性があります。

    御社のホームページ、スマーフォン対応してますか?

    小棹制作所では多数の案件で培ってきたhtmlコーディング技術を活かし、既存ホームページのスマートフォン対応をいたします。

    スマートフォン対応の意義について

    なぜ、スマートフォン対応が必要なのか?
    そのこたえは2つ。

    まず、ユーザーの閲覧環境の変化。
    スマートフォンからのインターネット利用率はますます増加しており、すぐ近い将来パソコンとスマートフォンの比率は逆転すると言われています(2015年時点)。

    ユーザーがスマートフォン対応していないホームページをスマートフォンで閲覧した場合、

    • 閲覧が難しいレベルまで、文字が小さくなってしまう
    • 画面スクロールが上下のみならず、左右にもしないとページ全体を閲覧できない

    といった不具合が発生します。

    これは、ユーザーにとって非常に大きなストレスとなり、ビジネス機会の損失になりかねません。
    スマートフォン対応は、ユーザーが心地よくホームページを使っていただくという面からとても大切なことなのです。

    もうひとつはSEO対策の観点から。

    2015年、検索エンジンgoogleがスマートフォン対策について発表を行いました。
    その内容は、ホームページがスマートフォン閲覧に対応しているかどうかが検索結果に影響するように変更したというもの。

    たとえば、同等の価値を持つ2つの同業他者ホームページがあったとします。
    A社ホームページはスマートフォン対応済み、B社ホームページは非対応。

    この場合、同じ検索ワードで検索した結果、A社のスマートフォン対応済みホームページがより検索結果上位に表示されるということです。

    これもまたビジネスの機会損失という点で無視できないものです。

    スマートフォンから閲覧するユーザーへの対応と、検索エンジン対応。
    この2点から、スマートフォン対応が必須となってきているのです。

    レスポンシブ対応は小棹制作所にお任せください

    スマートフォン対応についてはいくつかの方法があります。
    弊社が得意としているのがレスポンシブによる対応。

    これは既存の各ページを、スマートフォンとパソコン双方で最適に閲覧できるようにカスタマイズしていく手法です。
    スマートフォン専用ページを別途作成する必要がないため、改修後の運用が楽だったりSEO的にも現段階で最良の手法のひとつだと考えられています(2015年段階)。

    このレスポンシブ対応はやや高度なhtmlコーディング技術が要求されます。
    その点でhtmlコーディングを専業としてきた弊社は、これまでに新規・改築などで多数のレスポンシブ案件を経験しており、自信を持ってご提案ができます。

    お見積りについて

    金額については現状のホームページの構成、ページ数によって大きく変わりますので、まずはお気軽にご相談ください。
    なるべく一度お会いして具体的な作業方針や予算感をお伺いしたうえで、最適な手段・見積を差し上げます。

    お問い合わせ

    お見積りのご依頼から、「レスポンシブっていまいちわからない」、「うちのホームページはレスポンシブ化できそう?」などの質問まで、お答えいたします。
    当ホームページ上部メニュー「お問い合わせ」かメールyujikosao@me.comまでお気軽にご連絡ください。

    まとめ

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